• 2020年5月29日
  • 2020年6月7日

星は知っていた?占星術から見る2020年の大転換期

コロナが世間を賑わせるようになってからおよそ半年。 徐々に規制が緩和されつつあるもワクチンが開発されるまでは油断できないこのウイルス問題だが、実は占星術では随分前から2020年は世界の大転換期を迎えるだろうと占われており、多くの占い師がその事を発信していた。 では占星術とは一体どんなものなのか?また […]

  • 2020年4月26日
  • 2020年6月7日

【第4世界の終末】ホピ族の予言

幾つか存在するアメリカ・インディアンの部族の一つであるホピ族。 米国西部にある4州の境界線が集まった地点「フォー・コーナーズ」周辺の、標高約2000mに及ぶ台地(メサ)で2000年以上も前から暮らしている彼等には、先祖代々から伝えられてきた「ホピの予言」というものがある。 ホピの人々が現在の地にやっ […]

  • 2020年4月25日
  • 2020年6月7日

【コロナ】人類削減計画【ウイルス】

2019年11月に中国武漢で発生が確認されて以来パンデミックを引き起こし、多くの感染者と死者を出している新型コロナウイルス。 終息を見せる気配がない中、この新型コロナウイルスに関して今、密かにある憶測が流れオカルト界隈を賑わせている。 その憶測というのが… 人類削減計画 70億いる人口の削減とコント […]

  • 2020年4月17日
  • 2020年6月7日

感覚

わたしは地方の大学へ通っていました。 大学に入学したばかり時、その土地の友人の案内で、自転車であたりを散策していました。 ある橋を渡っていると、友人が 「ここ40年ぐらい前に、殺人事件があったんだよ」 と教えてくれました。 それはこの橋の欄干に、あちこちに暴行された痕がある死体が吊るされていた、とい […]

  • 2020年4月17日
  • 2020年6月7日

追い越していった車

大学時代の友人の話です。 下宿仲間とふたりで、ドライブに行ったときのこと。 深夜の時間帯になると、ほとんど走ってる車も見当たりません。 ドライブにも飽きて、ラーメンでも食べて帰ろうかという話になった頃。 凄い勢いで、追い越していった車がありました。 「危ねえなあ」 助手席の仲間が言うには、相手のドラ […]

  • 2020年4月15日
  • 2020年6月7日

布団からのぞく足

大学時代の合宿でのこと。 わたしたちは山間の温泉ホテルに泊まりました。 ホテルの部屋に入るとみんなで、「オバケの出そうないい部屋だね~」なんて、冗談を言い合ってましたっけ。 飲み会も終わり、寝静まっていた真夜中、わたしはトイレに起きました。 何人か布団から足を出したまま、ぐっすり寝ています。 トイレ […]

  • 2020年4月15日
  • 2020年6月7日

物置での記憶

友人の幼稚園の頃の話です。 ある時、ケンカをした罰として、物置に閉じ込められたときのこと。 物置の中に入れられると、積み上げられたマットから男の子が顔を出しました。 何か問題行動を起こして、閉じ込められた先客です。 その子は物置の中を色々教えてくれました。 あるダンボールを開けると、替えの下着が入っ […]

  • 2020年4月15日
  • 2020年6月7日

路地の向こう

急病で入院した父の見舞いに行ったときのこと。 病院の駐輪場に自転車を止めていると、すぐそばの救急搬送口から入院患者らしきお婆さんと、小さな女の子が出てきました。 「こっちこっち」と女の子がお婆さんの手を引いています。 向う先には小さなスーパーがあります。 孫にお菓子でもねだられているのでしょう 見て […]

  • 2020年3月3日
  • 2020年6月7日

二宮金次郎の呪い

私が小学校に通いだした時のこと、行き帰りは、必ず名札を隠して帰るように言われていました。 当時子供だった私は、なぜ名札を隠さなくちゃいけないのかが良く理解できていませんでした。 三ヶ月が経ち学校にも慣れてきた時のこと、年上のお姉さんから名札を隠す理由を聞く事がでいました。 学校の門に立ってある【二宮 […]

  • 2020年3月3日
  • 2020年6月7日

いらない

ある一軒のお宅を訪問したときのこと。 玄関チャイムを鳴らすとドアの向こうから、トタトタトタと足音をさせながら「はーい」と幼い子どもの声がしました。 わたしはドア越しに話しかけました。 「お母さんいる?」 「いらない」 そう言うと、その子はトタトタトタと戻って行ってしまいました。 その後、何度も玄関チ […]