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都市伝説

  • 2020年8月16日

東京大空襲を30数年も前に予言していた石川啄木

「やがて 世界の戦はきたらん! 不死鳥のごとき空中戦艦が、空にむれて、その下に、あらゆる都府が、こぼたれん!戦は長くつづかん!人びとの半ばは 骨となるらん」(「新しき都の基礎」原文ローマ字) これは爆撃機のない時代、1909年4月13日に詩人の石川啄木が発表した詩である。 まるで後に起きる東京大空襲 […]

  • 2020年7月28日
  • 2020年9月3日

過去から学ぶ「感染症」の歴史

2019年12月に発生し、今だ終息の兆しが見えない新型コロナウイルス。 自粛要請やロックダウンなど、人々の協力により一旦は感染者が減ってきたものの、最近になって第二波と思われる増加をみせ、再度自粛の流れになりつつある今日。 終わりの見えない未来に、人々の疲れは日増しに色濃くなっていく。 過去にも幾度 […]

  • 2020年7月11日
  • 2020年7月12日

日本全国の自治体にバルビツール酸系睡眠剤を備蓄する「日本国尊厳維持局」の正体

あなたは「日本国尊厳維持局」という社団法人をご存じだろうか? 「日本国尊厳維持局」とは、日本が敵国からの攻撃を受けるような有事の際を想定して1961年4月に作られた社団法人で、2016年に尊厳維持局が作ったとされる映像が流出したことで話題を呼んだ。 その映像は、北朝鮮からのミサイル攻撃を受けた際に流 […]

  • 2020年6月9日
  • 2020年6月10日

地震予兆?関東で増えている地震と異臭

先月20日から22日までの48時間以内に東京で震度1以上の地震が7回続いた他、地鳴りがしたという報告や、6日4日には神奈川の三浦半島東部側の沿岸部を中心とする広い範囲で異臭がするという騒ぎがあり、首都直下地震の前触れでは?という憶測が飛び交っている。 では、なぜ首都直下地震の前触れとされるのか?地震 […]

  • 2020年6月7日
  • 2020年6月7日

コロナ予言を的中させたインドの少年、アビギャ・アナンド君

2019年8月22日、YouTubeで投稿された「2019年11月から2020年4月に世界が直面する危機」というタイトルの動画がいま話題を呼んでいる。 投稿主はインド人のアビギャ・アナンド君、14歳。 占星術師として地元では神童と呼ばれている彼は7年前からYouTubeを始め多くの動画を投稿している […]

  • 2020年5月29日
  • 2020年6月7日

星は知っていた?占星術から見る2020年の大転換期

コロナが世間を賑わせるようになってからおよそ半年。 徐々に規制が緩和されつつあるもワクチンが開発されるまでは油断できないこのウイルス問題だが、実は占星術では随分前から2020年は世界の大転換期を迎えるだろうと占われており、多くの占い師がその事を発信していた。 では占星術とは一体どんなものなのか?また […]

  • 2020年4月26日
  • 2020年6月7日

【第4世界の終末】ホピ族の予言

幾つか存在するアメリカ・インディアンの部族の一つであるホピ族。 米国西部にある4州の境界線が集まった地点「フォー・コーナーズ」周辺の、標高約2000mに及ぶ台地(メサ)で2000年以上も前から暮らしている彼等には、先祖代々から伝えられてきた「ホピの予言」というものがある。 ホピの人々が現在の地にやっ […]

  • 2020年4月25日
  • 2020年6月7日

【コロナ】人類削減計画【ウイルス】

2019年11月に中国武漢で発生が確認されて以来パンデミックを引き起こし、多くの感染者と死者を出している新型コロナウイルス。 終息を見せる気配がない中、この新型コロナウイルスに関して今、密かにある憶測が流れオカルト界隈を賑わせている。 その憶測というのが… 人類削減計画 70億いる人口の削減とコント […]

  • 2019年10月11日
  • 2020年6月7日

テレビの電波に乗った心霊映像の数々

毎日途切れることなく放送されるテレビ。一日の情報からバラエティ、ドラマと我々の日常に刺激を与えてくれるテレビだが、時に意図しないものが映り込むことがある。 そんな、偶然なにかが映り込んでしまった放送の幾つかを紹介しよう。 『中学生日記』で 映り込んだ人の顔? 1972年4月から2012年3月までNH […]

  • 2019年8月17日

「クリネックス」

1924年、米国キンバリー=クラーク社から発売され、1963年に十條キンバリーから日本で初めてティッシュペーパーとして発売し、瞬く間に売れ普及したクリネックス。 発売から今日まで沢山のCMも流れ人々の目に触れてきたが、その中で一つ、呪いのCMとして都市伝説化されているいわくつきのCMがある。 それは […]