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コワイ情報

  • 2019年9月2日
  • 2020年6月7日

聴くと自殺してしまうシャンソン曲「暗い日曜日」

1933年にハンガリーで発表されたシャンソン曲、「暗い日曜日」。 ハンガリー語の原題「SOMBRE DIMANCHE (ソモルー・ヴァシャールナプ)」の意味は「悲しい日曜日」で、その原題通り静かで哀愁漂う曲調のシャンソンとなっているのだが、なんとこの曲、聴くと自殺してしまう曲として都市伝説化している […]

  • 2019年9月2日
  • 2020年6月7日

チャイルドプレイの元となった呪われた人形「ロバート」

米国フロリダ州、キーウエストにあるイースト・マーテロー博物館に、ヘイロン中毒の水兵がモチーフの「ロバート」という人形がガラスケースの中で展示されている。 このロバート人形は、ホラー映画で大ヒットした「チャイルドプレイ」の元となったとされるいわくつきの人形で、多くの人がロバートの怪奇現象を目撃している […]

  • 2019年8月28日
  • 2020年6月7日

ぼくのなつやすみ 32日目

2000年6月22日にソニーから発売されたPS用ソフト、「ぼくのなつやすみ」。 第5回日本ゲーム大賞ニューウェーブ賞受賞、第5回日本ゲーム大賞パッケージデザイン部門賞などの賞を取り人気を博したこのゲームは、9歳の「ボク」(名前)が夏休みの一ヶ月間、昆虫採集や魚釣り、洞窟探検など、自然豊かな田舎を舞台 […]

  • 2019年8月28日
  • 2020年6月7日

座ると死んでしまう「バズビーズ・チェア」

座ると死んでしまう という呪われた椅子が、イギリス北部ノース・ヨークシャーにあるサースク博物館に、壁に吊るされた状態で展示されている。 この椅子はイギリスで死刑となった男、トーマス・バズビーが気に入っていた椅子だった。 1702年、バズビーが村一番の美女で富豪の娘エリザベス・オーティと結婚した。 だ […]

  • 2019年8月28日
  • 2020年6月7日

トミノの地獄

声に出して読むと凶事が起きる。 と、まことしやかに囁かれ、その恐ろしさからインターネット上で検索してはいけない言葉の一つに数えられている「トミノの地獄」。 1919年に詩人で作詞家の西條八十が発表した詩集『砂金』に収録された詩で、劇作家の寺山修司が「トミノの地獄」を朗読したところ、暫くして亡くなって […]

  • 2019年8月17日

「クリネックス」

1924年、米国キンバリー=クラーク社から発売され、1963年に十條キンバリーから日本で初めてティッシュペーパーとして発売し、瞬く間に売れ普及したクリネックス。 発売から今日まで沢山のCMも流れ人々の目に触れてきたが、その中で一つ、呪いのCMとして都市伝説化されているいわくつきのCMがある。 それは […]

  • 2019年8月17日
  • 2020年6月7日

聴くと精神崩壊を起こしてしまう音楽「カールマイヤー」

聴くと精神崩壊を起こし自殺してしまう、と囁かれ都市伝説化した音楽。 女性の甲高い笑い声から始まり、ゆったりとした女性の歌声と笑い声が暫く続いた後、パチンコ屋のような騒音が大音量で聴こえるというホラー感満載のノイズ・アヴァンギャルドで、昼間に聴いても不気味さを感じる。 この曲は1992年に音楽グループ […]

  • 2019年8月16日
  • 2020年6月7日

お憑かれ様です

2006年2月4日、巨大掲示板群2ちゃんねる(現5ちゃんねる)のオカルト板で、画像のURLとともに「絶対に見てはいけません」という書き込みのスレッドが立った。 絶対に見てはいけない、という人の好奇心を刺激するスレ主に対し、その言葉に抗えず、画像を見てしまう閲覧者が続出。 画像を見たと報告する者に対し […]

  • 2019年8月16日

『えりかとさとるの夢冒険』に隠された恐ろしいメッセージとは?

えりかとさとるの夢冒険とは、1988年9月27日にナムコ(現バンダイナムコ)より発売されたフミコンソフトで開発会社は「真・女神転生シリーズ」や「ペルソナ」シリーズで有名なアトラスなのだが、実はこのゲームには恐ろしい隠しメッセージがある。 その隠しメッセージはゲームをエンディング画面まで進めたのち、幾 […]

  • 2019年8月16日

「アナベル」。呪いのモデルになった人形

2014年10月にアメリカで公開され、日本でも翌年に上映され大ヒットとなった「アナベル 死霊館の人形」。 2019年9月20日には死霊館のスピンオフシリーズ最新作「アナベル 死霊博物館」が日本公開されるとして、話題となっている。 物語は1970年初期、夫のジョンが妻であるミアの探していたアンティーク […]